「大曲の花火」イベント民泊事業
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お知らせ
第98回全国花火競技大会「大曲の花火」開催時に生じる宿泊施設の不足を改善するため、イベント民泊事業を実施します。
この事業は市が一般社団法人大仙市観光物産協会に業務委託して行うものです。
イベント民泊とは、イベント開催時に宿泊施設の不足が見込まれる場合、自治体の要請により自宅を提供するような公共性の高いものについて、旅館業法に基づく営業許可なく、自宅での宿泊サービスの提供を可能とするものです。
「大曲の花火」への観光客の方が、日帰りでなく大仙市内に宿泊できるようになれば、周辺の観光施設等を訪れたり、地元飲食店等で食事ができるようになるため、観光消費の拡大が期待されるほか、さまざまな交流もできるようになります。
自宅提供者・宿泊希望者の募集について
自宅提供者の申込や自宅提供者向け説明会の詳細についてはこちら(大仙市観光物産協会ホームページ)からご確認いただけます。
宿泊希望者の募集については6月上旬頃に大仙市観光物産協会ホームページ(外部リンクのため別ウィンドウで開きます)にて情報公開予定です。