高校生や大学生のインターンシップを受け入れ、だいせんLaboの取り組みを知ってもらうほか、市の課題について若者目線の考えを発表してもらうことで、地域の状況や市の業務の理解促進に努めています。

令和8年度

大曲高校生

大曲高校生のインターンシップを2日間受け入れました。1日目はだいせんLaboのさまざまな取り組みについて意見交換し、2日目は秋田大学地域連携ゼミの大学生とだいせんLaboを若者にもっと知ってもらうための方法について討論しました。みなさん進んで課題に取り組み、自分の意見を資料にまとめて発表しました。参加した高校生からは、「活発に意見交換できた」、「自分たちの意見を大学生に取り入れてもらって楽しかった」と感想をもらいました。

実習の様子、生徒たち数名が打合せ 実習の様子、生徒たち数名が打合せ

連絡先

だいせんLabo

(運営)大仙市経済産業部商工業・若者チャレンジ振興課